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Kyoto Sanga F.C. & Takarazuka Review and etc.

【SCRAP】潜水艦ポセイドン号からの脱出

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Back to School
去年は宇宙で閉じ込められて酸素がなくなって、今年は海中に閉じ込められて酸素がなくなるっていう…2年連続Zeppで窒息死フラグでしたが行ってきましたZeppNAMBA。
今回こちらは3人組、同じチームはもう1つの3人組との…都合2チーム合同グループでした。

以下、ネタバレはないです(お約束)

まず、今回の敗因というか、失敗の要因は6人全員が経験者(脱出経験もあり)だったから、些細な(と思われる)ことは個人行動で処理してしまったことに尽きるかと。
これはどの脱出ゲームでも言える事だけど、フィールドが広くなればなるほど、全員揃って行動するのは時間のロスでしかないから、必然的に分担・分業するようになるし、まして全員経験者となれば…とても自然に「自分は居残って最初の謎解く」「自分は周辺探索して写真撮ってくる」とかいう分業が成り立つ訳で…今回はそれが裏目に出たなぁ…情報が共有しきれてなかった。次に向けて反省。
それでも全員が経験者というグループはものっすごいテキパキ具合でした…よ…スマホで写真ちゃっちゃと撮ってきて、待機組の「○番の問題に関する所だけお願いしますー」…でものすごい迅速。…ちょっとHEPのコナンがトラウマレベルのチームワーク壊滅的やったから今度のがすごく…鮮やかぁ~゚+.(◕ฺ ω◕ฺ )゚+.

まぁ失敗点以外では正直、重要なキーワードや数字は全部私のヒラメキが冴え渡っていたのでそこんところはふんぞり返っても許される活躍だったと思う! 自画自賛! 手前味噌! ちょっと迂回っていうか消去法的なこともしたけど結果として突破できてるからイイッテコトヨ!
…まぁ最後がアレでは手放しで喜べないけどもね…orz

しかし今回ヒラメキまくったので次の目覚めない部屋とかひらパーとかでは全然閃かなくて頭抱えて60分終わるような気が…するよ…もう1年分位活躍してしまった…。

photo by: Erik Charlton
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