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Kyoto Sanga F.C. & Takarazuka Review and etc.

2014 J2 第37節 京都 0:0 松本

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西京極なのに(意味深)抜けるような秋晴れ、雲一つ無い快晴の空の下、さわやかな勝ちはおさめられませんでした(´・ω・`)
ていうか西京極やのにピーカンとかどないやねん! 当然荷物には雨具入ってるよ!←


松本の3倍近いシュート打ってても惜しかったのはくどーちゃんのミドルと大黒のバー叩いたあれくらいかなぁ…シュート打ったとはいえ、枠内なのは危なげなくキャッチされてたような。

大地は先週のあの安定しないキックはなんだったのか(怪我?)、今日はまっすぐ(だいたい)飛んでましたね。後半、飛び出しすぎたのか、無人のゴールに向かってシュート打たれてた(枠外で命拾い)り、確かに怖い場面はまだまだまだまだあるのですが。結果として無失点だし、前半のあれを体で止めてるのでもう今日は結果オーライですよ。
あとは前がなんとか点を取ってくれれば。

ビツが何本もクロス上げてたんだけども(ていうかほとんどこっちからだったような)、上げる方も上げる方なら受ける方も受ける方だとしか思えないこの…得点に繋がりそうな気配の薄い…
精度、って二文字に全部を背負わせるのはなんか違うと思うんだけど(精度ももちろん大事だけどさ)、テキトーに放り込んでも点が取れるような、そんなチームじゃないと思うんですよね。そもそもチームとしてやら攻撃パターンの完成度が低いというか。
どのみち10月半ばにもなって言うようなことじゃない。

今日の審判は前半から「流す」審判なのは見てとれたけど、だんだんラフになっていってたのがなぁ…でもあれはハンドだったんじゃないの? というもやもやもやもや。


さて、今日はゲーフラ祭りということで…ゲーフラ作成ブースに詰めてたのですが、そこに思わぬ参加者が。


コトノがやってきました。
どうやら自分で描きたいらしく…頑張ってペンを手にします(着ぐるみという生命体としてギリギリのライン)。

頑張って描いてますがペンのインクが薄い事に無言で不満を表明するコトノ。見かねた幼女が自分のピンクペン(新しくてインクが出るやつ)を差し出してくれました。
ちなみに、落とすと自分では拾えません。無言で「拾え」と訴えられます。

ご覧くださいこのドヤ顔。
しかしドヤ顔しつつも可愛い角度を心得たポーズをとるあたり、これがじょしりょくというものなのか…!
しかもこのあと、コトノスイーツのブースに行っていたようで…働くなぁ…

今日の発見=コトノは字(や絵)がかける。

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