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Kyoto Sanga F.C. & Takarazuka Review and etc.

ツムツム編みぐるみ 18 オラフ

この記事はだいたい 222 で読めます

まだ記事書いてないのですが、23のアリスを作った後に遅れていた18〜21と24,25が一度に届いてですね…極端な届き方するわ…6体って。

なので手持ちが滞留してきたので手間の少なそうなものから先に着手しようかと…ハロウィンパンプキンが形は単純そうなのにステッチが思いのほか面倒くさそうな…

製作メモ

オラフはとにかく白い! ちょびっとだけ両手と鼻に色があるだけで、ほんっとに白い。なので色換えの必要もなく、目を飛ばさないようにすることだけ気をつけてた感じです。

パーツ

手足それぞれとニンジン(鼻)とマズルが二つ。下のマズルは図面通りに作ったらかなり立体的でしたが結局本体にしっかり縫い付けたらそこまで気になるレベルではなかったです。

途中経過

とにかく白いのでアホ毛(違)付け位置だとか、手足の位置だけ確実にリングをはめていきます。特別な編み方をするところはどこもなく、淡々と編んでいきます。

アホ毛(アジアンコード)

グーフィーなどでおなじみのアホ毛を差し込みます。

接着するように、と指示がありましたが、私は付属の綿以上に市販の綿を足して固めに仕上げるので特に接着はしてません。

マズルと前歯

下マズルを縫いつけ(中に綿を少々)詰め、上マズルを付けつつ間に前歯を突っ込みます。前歯には流石に接着剤をつけて突っ込んでます。

上マズルにも綿を少々…そういえばこの歯の部分だけマズルと本体をかがりつけてないんだけど別に綿は飛び出してこなかったな…(作り終わってから気づいたけど)

ニンジン(鼻)

マズル膨らませ過ぎたかな…とも思いましたが、ニンジンつけたらなんかそれっぽいから良いか…

口元ステッチ

拡大写真取り忘れましたが、口の両側に水色刺繍糸(6本取り)でバックステッチを入れています。私の苦手な顔と違って、編み目の通りにステッチを入れるだけなのでこれは楽だわ…

総評

  • 図面の複雑さ ★☆☆☆☆
  • 本体難度 ★☆☆☆☆
  • パーツの細かさ ★★★☆☆ 鼻がめんどくさいのと、眉毛のフェルトが細かい…
  • パーツの多さ ★★★☆☆
  • 所要時間 ★★☆☆☆

パーツを先に作っておいたので、本体に取りかかったら後は2〜3時間くらいで完成しました。…真っ白なのであまり時間をかけると手垢で汚れそうでもあったのでササッと完成させるのがいいかな…どのみち飾ってる間にホコリかぶるけども。

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